
初投稿はニセコの豆腐屋さんで買った豆腐を使っていきます。
スーパーにある普段食べている豆腐と違ってずっしりと重たくて食べ応えあるんですよ!
そして羊蹄山で何年もかけてろ過された湧き水を使ってつくっているから
とても贅沢な感じがします!
しょうゆかけただけでも美味しい豆腐を使って今日は
切る 卸す 和える の3工程でできる簡単な豆腐料理を紹介したいと思います!
要は冷奴みたいなものですね笑
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冷奴のアレンジ!材料
- 豆腐(絹、木綿はお好みで)・・・・・・1/2丁
- みょうが・・・・・・2個
- きゅうり・・・・・・1/2本
<A>
- 酢・・・・・・20g
- 醤油(できれば薄口)・・・・・・10g
- 砂糖・・・・・・5g
- だし(顆粒)・・・・・・一つまみ
冷奴のアレンジ!作り方
豆腐は1.5~2cmの角切りにします。
みょうがは5~10mmの輪切りにします。
きゅうりはすりおろし、軽く水気を取ってから調味料すべてと合わせ、味を見ます。
後はすべて合わせて盛ったら完成!!
いいきゅうりの見分け方
- 太さが均一なもの
- 色が濃くみずみずしいもの
- 切り口がみずみずしいもの
- いぼがしっかりしているもの
- 持ってみてずっしりしているもの
曲がっていても何の問題もないです!
白い粉がついているものがありますが、
あれは乾燥を防ぐためにきゅうりから出てきているものなので、
農薬などではないので安心してください!
ちなみに旬は5月から8月です!!
最後に
今回のレシピは少し簡単にしたものなんですが、余裕があれば
土佐酢(だし汁:酢:薄口醬油:みりんを3:2:1:1で合わせ、ひと煮立ちさせて冷ましたもの)
をAの代わりに大さじ2に変えたら
さらにおいしくなるので是非やってみてほしいです!
本当に面倒ならば調味料ををポン酢に変えてもあり!!
別バージョンで豆腐は切らず、刻んだみょうがと合わせたきゅうりをかけていただくのもいいですし、
みょうがを大葉などに変えてみるのもいいですね!
きゅうりを刻むのではなくおろすことによって味が絡むので美味しさが変わってくると思います。
きゅうりは体を冷やしてくれる効果がので暑い夏にササッと作れるので是非作ってみてください!